FXチャート実践帳

相場の反転を捉える

相場の反転を捉える

ダイバージェンスは起これば常に反転するということではありません。

必見!初歩のテクニカル分析ガイド

ローソク足は、始値・高値・安値・終値の四本で構成され、相場の方向性・転換点・力強さの程度を知る手掛かりとなります。始値に対して終値が高い物を「陽線」、始値に対して終値が安い物を「陰線」と呼びます。
上昇相場では陽線が多くなり、下降相場では陰線が多くなります。陽線、陰線は罫線とも呼ばれ、価格の足どりを見る上で欠かせないツールと言えます。ローソク足の上についた線を「上ヒゲ」、下についた線を「下ヒゲ」といいます。
また、ヒゲのついていないローソク足を「丸坊主」と呼び、ヒゲを伴う線の、実体の別や長さでも大まかな強さのニュアンスをみることができます。

Step3 トレンドライン

トレンドラインの引き方

チャンネル

Step4 サポート(支持線)&レジスタンス(抵抗線)

レジスタンス

トレンド転換のシグナル

上昇トレンドの転換 上昇トレンドにおいては、価格はレジスタンス・レベルで一時的に下がった後、通常は、再度そのレベルを超えて上昇します。 前回の高値を抜けなかった場合はトレンド転換のシグナルと見ることができます。

Step5 移動平均線

グランビルの法則

  • 1 . 平均線が長期下落ないし横ばいの後、上昇に転じた場合は買いの第一段。
  • 2 . 上昇中の平均線を価格が下回っても、平均線の上昇基調に変化がないと思われる時は押し目買い。
  • 相場の反転を捉える 相場の反転を捉える
  • 3 . 価格が足踏みののち、上昇中の平均線とクロスしないで再騰し始めたときは買い乗せ。
  • 4 . 平均線が下降中でも価格が異常にかけ離れて下落した場合は、自律反騰の公算大。
  • 5 . 平均線が長期上昇ののち、横ばいかあるいは低落し始める場合は買い手仕舞いの第一段。
  • 6 . 下降中の平均線を価格が上回っても、平均線の下降を食い止められないと思われる時は戻り売り。
  • 7 . 価格が保ち合いののち、下降中の平均線とクロスするまでに至らずに、再下落した場合は売り乗せ。
  • 8 . 平均線が上昇中でも価格が異常にかけ離れて上昇した場合は、自律反落の公算大。要するに、株式にはトレンドと修正リズム、つまり趨勢としての方向と、時には価格行き過ぎの修正運動があり、それを移動平均線の動きを軸として分析し、売買のタイミングを捉えようとするものです。

ゴールデンクロス/デッドクロス

移動平均線の種類

加重移動平均線 昨日と今日の終値を比べ、今日の終値にウェート置くように計算して出したもの。
移動平均の先端がより値動きに素早く反応すると考えられます。

指数平滑移動平均線 相場の反転を捉える 一定期間の平均を求めるのではなく、過去全ての価格が計算対象。
単独で使うことはなく、他の指標の基礎データとして使われることが多い。

変位移動平均線 単純移動平均を先行させたもの。
交差までに時間を要するのでその分ダマシのシグナルが少なくなります。

Step6 MACD(Moving Average Convergence/Divergence Trading Method)

MACD構成

  • 短期指数平滑移動平均線
  • 長期指数平滑移動平均線
  • 相場の反転を捉える
  • MACD=(短期指数平滑移動平均線)-(長期指数平滑移動平均線)
  • Signal=MACDの移動平均線

通常は 短期 12日、長期 26日、Signal 9日 で計算されることが多い。

MACDの見方

  • MACDがSignal(MACD平均線)を下から上に抜いたら買い
  • MACDがSignal(MACD平均線)を上から下に抜いたら売り
  • 買いシグナル発生後→MACD、Signalとも0ラインを上回ればシグナルの有効性追認
  • 売りシグナル発生後→MACD、Signalとも0ラインを下回ればシグナルの有効性追認

3.MACDとシグナルとの差(乖離)が最大となった場合も絶好の売買タイミング 以前に反転した位置がその後の反転ポイントの目安。0ラインの前後での反転も多い。
価格の動きと照らし合わせても、トレンド転換の予兆を察知できます。

4.相場の反転を捉える ダイバージェンス(逆行)による反騰・下落の示唆 上昇の示唆 価格は下落中だが、MACDは上昇、又はMACDラインのボトムが切り上がっている。 下落の示唆 価格は上昇中だが、MACDは下落、又はMACDラインのトップが切り下がっている。

  • 上昇トレンド入り→価格が上昇に向かう、MACDも上昇に向かう。
  • 下降トレンド入り→価格が下落に向かう、MACDも下落に向かう。

Step7 RSI (相対力指数・Relative Strength Index)

MRSI(相対力指数・Relative Strength Index)は価格の上昇・下落に変動した値幅を考慮したうえで計算したものです。通常、過去14日間のデータをもとに計算されることが多い。

計算式は以下のような式
RSI = 過去14日間の上昇幅の合計 ÷ 過去14日間の値幅の合計 × 100%

RSIの一般的見方

  • 70%を超えると買われ過ぎ
  • 30%を下回ると売られ過ぎ

RSIの弱点

価格が上昇&RSI下降 → 上昇力は弱い 上昇相場でRSI(70%以上)の山が直前の山を越えられないで、その後、直前の谷を割りこんだ場合は売りシグナル

価格が下落&RSI上昇 → 下落は弱い 下降相場でRSI(30%以下)が直前の谷を割り込まないで、直前の山を越えた場合は買いシグナル

Step8 エリオット波動分析

エリオット波動の構成

第1波:上昇 →第2波:下降 →第3波:上昇 →第4波:下降 →第5波:上昇
a波:下降 →b波:戻し →c波:下降
以上8つの波(5つが上昇、3つが下降)を1サイクルとしている。

エクステンション(延長波) 相場の反転を捉える エリオット波動の理想的な上昇トレンドは5つの波から構成されます。
そのうちの一つの推進波(第1波、第3波、第5波)がさらに5つの波に分かれて拡張する様相をエクステンション(拡張、延長)といいます。
エクステンションが起きるのは珍しいことではなく、大多数の波は3つの推進波のうちのどれかにエクステンションが発生します。 第1波がエクステンションを起こすことは珍しいが、第3波のエクステンションは株式市場で、商品市場では第5波のエクステンションがよく見られます。エリオットの波動には、エクステンション以外にも、ダイアゴナル・トライアングル(斜め三角形)やフェイラー(未達成)といった他の変形波もあります。
エクステンションを伴う推進波は第1波、第3波、第5波のうち一つの推進波だけです。よって第3波がエクステンションしたら、第5波のエクステンションはなく、第5波は第1波と類似したものになり第1波と第3波にエクステンションがなければ、第5波はエクステンションしやすいと予想できます。

様々なエクステンションのパターン 第5波がエクステンションした場合、2回復帰(ダブル・リトレイスメント)が起きる。
第5波のエクステンション完了後、

  • 1 . まず3つの調整波によりエクステンションの開始時点まで下降が起こる
  • 2 . 次にエクステンションが終わった水準までの戻しが起こる
  • 3 . その先、上昇トレンドに戻るかあるいはトップを形成するのかは、長期サイクルにおける現在の価格の位置による。

Step9 フィボナッチ級数(数列)とエリオット波動

フィボナッチ級数の構成

  • 1 . 連続する2つの数の和はその上位の数(上記の2つの連続する数字の合計)は、次の数に一致する。
    〈例〉1+1=2、 1+2=3、 2+3=5、 3+5=8、 5+8=13、・・・という具合です。
  • 2 . どの数もその下位の数に対しては1.618倍
    (フィボナッチ数列の数値を1つ前の数値で割ると、1.618という数値になる)。
    ※ 数値が大きくなればなるほど、1.618に近づく。
    〈例〉13÷8=1.625、 21÷13=1.615、 55÷34=1.相場の反転を捉える 6176、 144÷89=1.6179
  • 3 . どの数もその上位の数に対しては0.618倍
    (1つ後の数値で割ると、0.618という数値になる)
    ※ 数値が大きくなればなるほど、0.618に近づく。
    〈例〉8÷13=0.6153、 13÷21=0.6190、 34÷55=0.6181、 89÷144=0.6180
  • 4 . どの数も2つ下位の数に対しては2.618倍
    (フィボナッチの系列の数値を2つ前の数値で割ると、2.618という数値になる)。
    〈例〉34÷13=2.6153、 55÷21=2.相場の反転を捉える 6190、 89÷34=2.6176、 144÷55=2.6181
  • 5 . どの数も2つ上位の数に対しては0.382倍
    (2つ後の数値で割ると、0.382という数値になる)。
    〈例〉34÷89=0.3820、 21÷55=0.3818、 34÷89=0.3820、 55÷144=0.3819
  • 6 . 0.618を2乗すると0.382、1.618を2乗すると2.618となる。
    1.618や0.618、0.382といった数値は、黄金分割とか黄金比率、平均律と呼ばれた数値です。その比率はピラミッドや古代ギリシャのパルティノン神殿の建築様式にも使用されています。
    この比率は、エリオット波動理論では目標値を定めるのに欠かせない数値です。日本でも昔から2/3戻し(0.618=61.8%)1/3戻し(0.382=38.2%)といった様に使用されています。
    その他に重要な数値は、1÷2(0.相場の反転を捉える 5=50%)、1÷1(1.00=100%)。これらの数値は、重要なサポートやレジスタンスとなります。

第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号)、商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 会員 会員番号1033

あい証券株式会社
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FXでかなり使えるピンバー手法!強力なローソク足反転サインの定義とは

FXのピンバー手法

メンター

そう、 この2つを組み合わせて使うことで抜群に精度が上がります。

ピンバーとインジケーター

ローソク足の値動きを見て、その中にパターンや特徴、方向性を見つけ出し、未来の値動きを予測するプロトレーダーが必ず注目している分析方法が『プライスアクション分析』です。

インジケーターやご自身の手法に組み合わすと抜群の効果を発揮してくれるプライスアクションパターンは他にもあります。

ピンバーのエントリー方法

ピンバーのエントリー方法

①ピンバーの確定を待ちます。

②ピンバーの高値+数pips上に逆指値注文をいれます。

③ピンバーの高値をブレイクしたポイントでエントリー。

(※売りエントリーの場合は、安値ブレイクでエントリーになります。)

ピンバーでエントリーは、非常に早いタイミングでエントリーできますが、 早い分だけ安全な『何か』を根拠にエントリーしたい ですよね。

FXのダイバージェンスとは|反転が分かるテクニカルサイン


ダイバージェンスは 相場の反転を捉える 価格の動きとそれに対してオシレーター系指標がどのような動きをするかを比較して反転を探るために見るもの です。

ダイバージェンスを見るのによく使われるオシレーター系指標として、 RSIやストキャスティクスが代表的 ですが、欧米ではMACDがよく使われます。

また重要なのは、指標だけで判断するものではなく、価格の値動きも確認する必要があるので両方合わせて見たときにダイバージェンスになっているかを判断する必要があります。

ダイバージェンスの考え方とは

平均値が上がるということはローソク足は高値更新はしている ものの、 平均値と平均値の乖離がなくなっているということは相場に勢いがなくなっている ことを表すので、ローソク足が高値更新をしてもMACDの高値が切り下がるということは、事実として買われているけれど相場の勢いは衰えていることを表しています。

ダイバージェンスの判断によくあるミスとは


ダイバージェンスによくある失敗例を挙げていきます。

ゼロラインを越えていないこと

ゼロラインとはMACDの真ん中を真横に引かれているラインで、 0の値の線 です。

例えば安値と安値をダイバージェンスとして見れるようなときに MACDがゼロラインを割っているとダイバージェンスは不成立 です。

しかし、MACDを見てみると ゼロラインを一度割っているのでダイバージェンスとはなりません。

ゼロラインを割り込んでいるとそこで 売り圧力がいったん終わったという判断 になります。

安値と安値の間に安値が入っていないこと

ですが、青丸で囲っているようにダイバージェンスと見ている間に安値が入って、そこでMACDがいったん切りあがってしまうとダイバージェンスは成立しません。

ダイバージェンスの判断に大事なこと


ダイバージェンスは起これば常に反転するということではありません。

相場の天と底が分かるMT4のインジケーター集

相場の天と底が分かるMT4のインジケーター集

相場の天井や底を判断するためのインジです。 チャート下にインパルス系のオシレーターが表示され、相場の天井や底を感知すると、振幅が発生します。 その際にローソク足上にはドットが出現し、最も反転しそうなところでサインが出現し.

majorkiller peak

相場の勢いのあるトレンドに反応するタイプのインジです。 赤色と緑色のラインが表示され、赤色は上昇時、緑色は下落時に上昇します。 このインジの特徴は、通常のあまり勢いのない相場では2本のラインが下限付近で横ばいで推移する一.

SuperGain Indicator

トレンド逆張り用のシグナルインジです。 特徴は2点あります。 気になる精度は、この手のインジにしては高めで悪くありません。 ただ、本当にシグナルの頻度は少ないです。 上位時間足のサポレジを意識して、このインジの反転サインを待つ、といった使い方をすれば、良い感じで逆張りが狙えるでしょう。 (上手くいかない場合は右クリック⇒「名前を付けてリンク先保存」をクリックしてください)

KnightRider Indicator

トレンドの反転を狙うシグナル系のインジです。 このインジはリペイントしません! エントリーポイントとしては逆張りで、ダマシに合うことはあるものの、それなりにビッグトレンドを初動から取ることも出来ています。 下のチャートは特に調子が良かった時のものです。 メリハリのある相場が得意で、その他大勢のシグナル系インジと比べても精度高いです。 損小利大型のインジですので、上手にフィルタリングして、利食いポイ

Break Arrow High Low v3.3

KeyReversal

相場の天と底が分かるMT4のインジケーター集

自作インジです。 キーリバーサルとなったところで逆張りのサインを出します。 デフォルト設定では過去20期間の高値や安値をブレイクしつつも完全包み足となった場合にサインが出ます。 このインジケーターの詳細については以下の記.

nmt_-_ttm_scalper_with_subswings_amp_alerts_mtf_2

頂点や底に来たローソク足の色を青色や赤色にして表示するインジです。 頂点の場合は青色、底の場合は赤色に変わります。 チャートに表示させるとなかなか良いところでサインが出ていますが、サインのタイミングは少し遅れます。 下の.

BolliToucher+Rsi

以前ご紹介したことのある「BoliToucher」の改良版です。 相場の反転を捉える 名前の通りRSIの条件が満たした状態でローソク足がボリバンにタッチするとサインが出ます。 具体的には以下の条件でサインが出ます。 下のチャートをご覧ください。 このチャートでは、RSIが70以上にある状態でボリバンの2σにタッチ、もしくはRSIが30以下にある状態でボリバンの-2σにタッチしたらサインが出るようにしてあります。 パラ

BBCCI

自作インジです。 ボリバンとCCIの組み合わせで逆張り型のサインを出します。 サインのロジックは以下の通りです。 ロジック ロング ローソク足の安値がボリバンの-2σよりも下にある状態でCCIが-200を上に抜ける。 シ.

OutsidebarsBB

ボリバンの2σを抜けたところで、その時ボラティリティよりも大きな実体の包み足が出現した所でサインを出すインジです。

自作インジです。 以前ご紹介した「Outsidebars」をベースとして、サインの出る場所を厳選させたインジです。 相場の反転を捉える Outsidebarsの出すシグナルと、ローソク足がボリバンから反転してきたポイントが重なった時にサインが出ます。 以下がサインの例です。 サインをかなり厳選するためサインの頻度は少ないですが、上のチャートのように相場波の天底をピタリと当てることが多々あります。 特に大きな矢印が出た

RCIcontrarian

相場の天と底が分かるMT4のインジケーター集

3本RCIが特定の条件になったときにサインが出現する自作インジ3つです。 以前、情報商材検証ブログでご紹介したところ、「欲しい!」という要望が多かったのでFSCとFSCエントリー版に参加頂いた方に配布します。 3種類のシグナルインジについては以下をご覧ください 1.RCIcontrarian ■ロングサインの条件 3本のRCIが同時に-0.8以下に達したらロングサインの点灯 ■ショートサインの条件 3本のRCIが同時に0.8以上に達したときにサインがショートサインが点灯 サインは3本RCIが条件を満たす限り点灯し続けます。 時にはピンポイントで相場.

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トレンドハックFX トレンドと反転の真実

どの手法も自分には勝てなかった。裁量トレードに限界を感じている。正直FXで成功できるなんて想像できない。もうどうしたら勝てるようになるのか、さっぱり分からん。とお思いの方…

トレンドハックFX 更新履歴
11月26日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ106 豪ドル米ドル 複数時間軸① 売り増しできるポイントと利益目標 追加しました。
11月24日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ105 ポンド円 複数時間軸① 中長期不安定な状態からの買いの判断 追加しました。
11月12日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ104 ユーロ円 複数時間軸① 日足上昇ブレイク後の押し目買い 追加しました。
10月14日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸④ 相場の反転を捉える 中期下降トレンドから短期戻り売りの失敗と原因、対策 追加しました。
10月4日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸① 中長期下降からトレンドの戻り売りと利益確定ポイントの定め方 追加しました。
10月2日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンドドル 複数時間軸① 中長期下降のトレンドの強さを予測した戻り売り 追加しました。
9月7日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ドル円 複数時間軸① 相場の反転を捉える トレンドが底を打った時のサインで、買い 追加しました。
9月5日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸① 中長期のトレンドの節目で、短期買い 追加しました。
8月20日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 豪ドル円 複数時間軸① 中長期に上昇と下降が交わる中で、短期買い 追加しました。
8月16日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ドル円 複数時間軸① 上位足上昇、短期トレンド転換の判断 追加しました。
8月12日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 豪ドル円 複数時間軸② 中長期下降、短期サポートライン下抜け後の売り 追加しました。
8月8日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ドル円 複数時間軸④ 長期上昇、中期下降、短期上昇時の判断 追加しました。
7月31日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 相場の反転を捉える ユーロドル 複数時間軸① 中長期時間軸下降、超長期サポートラインまでを狙う戻り売り 追加しました。
7月24日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンドドル 複数時間軸① 上位時間軸下降、サポートラインまでを狙う戻り売り 追加しました。
7月19日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 相場の反転を捉える ポンドドル 複数時間軸③ 上位時間軸下降トレンド、短期トレンド転換の戻り売り 追加しました。
7月15日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸③ 上位時間軸売り目線、短期戻り売り 追加しました。
7月11日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸③ 上位時間軸トレンド転換後、短期戻り売り 追加しました。
7月10日 購入者限定メンバーサイト Q&A 直近高値と直近安値の判別 追加しました。
7月5日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンドドル 複数時間軸② 上位時間軸上昇、短期下げ止まりの買い 追加しました。
7月2日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸① 4時間足と1時間足のレジスタンス上限でのトレード 追加しました。
6月27日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ドル円 相場の反転を捉える 複数時間軸① 長期と短期の矛盾 追加しました。
6月25日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸③ 短期的な戻り売り 追加しました。
6月21日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 相場の反転を捉える 相場の反転を捉える ポンドドル 複数時間軸① 利益目標が立てられない時 追加しました。
6月20日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸③ ブレイクの初動の捉え方 追加しました。
6月18日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 長期足で見る直近のトレンドについて 追加しました。
6月13日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸① 4時間足で見る、明確な利益目標 追加しました。
6月6日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 相場の反転を捉える 豪ドル円 複数時間軸① 日足、4時間足、1時間足のトレンドが全て揃った時 追加しました。
6月4日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 豪ドル円 複数時間軸① 4時間足と1時間足を使った押し目買い 追加しました。
5月30日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ドル円 複数時間軸② 戻り売りと利益確定すべきポイント 追加しました。
5月24日 購入者限定メンバーサイト Q&A MAの反発とサポート・レジスタンスの反発 追加しました。
5月23日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ドル円 複数時間軸③ 買い指値 追加しました。
5月21日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 相場の反転を捉える 相場の反転を捉える 数時間軸① 長期の下落、短期の上昇 追加しました。
5月19日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロドル 相場の反転を捉える 複数時間軸② 複数足のトレンドを探る 追加しました。
5月16日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸② 4時間足、1時間足の下降から、短期で売るタイミング 追加しました。
5月15日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸② 静観のタイミング判断 追加しました。
5月13日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸③ 静観する時の判断 追加しました。
5月5日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 豪ドル米ドル 複数時間軸③ 4時間足の戻りまでを狙うロング 追加しました。
5月1日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸③ 戻り売り失敗の原因 追加しました。
4月25日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸① 安値を更新する動き、そうでない動き 追加しました。
4月22日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロドル 複数時間軸③ 追加しました。
4月21日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ 豪ドル米ドル 複数時間軸④ 上昇か下降か 追加しました。
4月18日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロドル 複数時間軸④ トレンド転換 追加しました。
4月17日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸① 安値の開拓を確認するも… 追加しました。
4月16日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ユーロ円 複数時間軸③ 日足レンジ下限からの上昇 追加しました。
4月14日 購入者限定メンバーサイト 相場の反転を捉える Q&A 複数時間軸の確認 パターン②③ 上か下か 追加しました。
4月14日 購入者限定メンバーサイト Q&A 複数時間軸の確認 パターン③-2 補足2 1時間足の状態 追加しました。
4月11日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸③ 4時間足レンジ、1時間足上昇で考える事 追加しました。 相場の反転を捉える
4月10日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンドドル 複数時間軸② 方向感なき押し目 追加しました。
4月9日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンドドル 複数時間軸① 損切り後のトレンドはどちらに向かうのかの判断 追加しました。
4月8日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸③ 日足レンジ上限からの動き 追加しました。
4月5日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ドル円 複数時間軸② トレンド相場でレンジを予測 追加しました。
4月4日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸② 1時間足がトレンド転換した時 相場の反転を捉える 追加しました。
4月3日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸① 日足と1時間足で見る目標 相場の反転を捉える 追加しました。
4月2日 購入者限定メンバーサイト ケース・スタディ ポンド円 複数時間軸① サポートからの反発 追加しました。

これはどちらもポンドドルの15分足チャートですが、
左はトレンドハックFXの複数時間軸の確認をした、精度の高いトレード。
右は1つの時間軸だけに固執した、精度の低いトレード。

絶賛の声 をたくさんいただいています

私はいつも我流でレジスタンスやサポートを引いて、すぐエントリーしてしまう癖があるのですが
それだと損切りを連発してしまうんですね。
うまくいくときもありますが、そうはまぐれは続かないものでいっつも嫌になります。

2回エントリーして、1回目は焦って21PIPで急いで利益確保してしまいましたが
その後もチャンスがあって乗ったら、80PIP取れました。計100PIPです。

ありがとうございます。

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