FXトレード

絶対にFXで勝つためのローソク足パターン24選

絶対にFXで勝つためのローソク足パターン24選

不要な損切りが減りました

巷に溢れかえっている新しい手法、新しいメソッドに目移りしない

売買ルールを確立

これまでは投資資金に見合わない売買サイズでトレードしたり、売買ルールが曖昧で、その時の感情に任せてルールを変えてしまったりといった状況でしたが、株式投資理論を学び、感情をコントロールすること、売買ルールを確立し、そのルールを絶対に守ることをあらためて意識づけすることができました。またテクニカル指標について、移動平均線を使った買いのエントリー方法について、新たな発見がありました。何度もこの書籍を読み返し学び、実践していきたいと思います。 山川 様


最も楽な気持ちで続けられる

「株式投資理論」で再認識したのは、資金配分・エントリーと同時にエグジットのターゲットポイント・時間軸そして「待つこと」です。4年間、結局、自分に適する時間軸を模索してきたと今は気づきました。数人の先生の投資方法と考え方を学んで来ましたが、自分の性格や生活スタイルで最も楽な気持ちで続けられるのは松下先生の考え方でした。この本には、松下先生の考え方が初心者にも伝わり易く、経験者には弱点の再認識と改善を促すように、丁寧に綴られていました。文字通り「理論」と感じた素晴らしい本です。今、机上に、損益比、時間軸と書いた紙を置き確認してトレードをしています。今年までの3年間は6%、7%。そして10%の利です。市場が好業績であるため、これが実力とは思ってはいません。トレードが不調の時、立ち返り読めば必ず気づきがある本だと思います。國富 浩二 様


不要な損切りが減りました 絶対にFXで勝つためのローソク足パターン24選

その集大成とも思われる『株式投資理論』はあらためてゆっくり目で見て自分のわからなかったところや理解できていなかった所を再確認することが出来ました。投資スタイルは定まりきっていませんが、以前のように何もかもごちゃまぜになることはなくなり、今回は短期でここを狙おう‼とかこれはじっくり長期でなど、自分なりにイメージ出来るようになりました。とにかく不要な損切りが減り資金管理が出来るようになりました。今年は実りの年に出来そうな予感がしています。 松田 順子 様


「どう道筋=ルール」で結果を出すか?

今までは、利益額が重要だと思っていた。しかし、そこに至る道筋がなければ利益額の根拠もないという基本が欠落していました。だから、そのベースから、資金効率を考えた投資ルールが必要であると思いました。松下先生から「ターゲッティング投資理論」の講義を受け、そのターゲットとは何か?そのところを具体化することがルールであると教えられ、衝撃的な言葉を頂きました。自分が何が分からないのか?を明確に示して頂いた一瞬でした。自分があまりにも曖昧な妥協のところがあったと気付かされました。本当に感謝します。ルールと検証無くして結果はないし、自信はつかないとやってみてやっと分かり始めたところです。「どう道筋=ルール」で結果を出すか?をまず決めることから作業を開始しています。やっとそのルールの概要ができつつあり、2018年からそれを適用して挑戦していくつもりです。ルールでは、まだまだ曖昧な点や欠陥と思われるところがあり、そのところをどう改善できるか?の試行錯誤中です。結果がでてきましたら、また報告したいと思います。 匿名


愕然としました

今まで自分がやってきた売買が漠然としたもので、しかもあまりにも浅い知識で資金を投じていたことに愕然としました。株式投資理論を読んではっきりとした形になって頭に入ってきました。チャートを見て買いに入る時も、冷静に考えられるようになりました。損切りポイントを決めてから入ることがこんなに安心感があるなんて。昨年は順張りの買い方で119万円の利益がでました。でも買い方が決まってないので運がよかったのだと思います。ターゲットが決まらないとこの先はうまくいかない気がします。昨年は売り時を3回逃して、悔しい思いをしました。株式投資理論の中に、指標や理論があるから値が動くのではないということを忘れないこと、とありはっとしました。ひとつひとつ上達して、楽しく株式投資ができるようになりたいです。 匿名


頭に入ってきた

トレンド、損切りについてなど今まで読んだ本にも書いていたけど、もうひとつ頭に入ってこなかった。しかし株式投資理論は頭に入ってきた。なぜ必要なのか分かった。実践して12月の株式投資はプラスを出すことができた。今までは結果出せず一体どうすればよいか分からなくなっていた。今はブレイクアウトを狙う、高値と下値切り上げているものを狙うなど投資のルールが出来つつある。買いと売りポイントが見えつつある。以前よりチャート、ローソク足が読めるようになった。前は下がると割安を思い勘と希望で買い注文していた。今は売りたい人が多い、どこまで下がると買いたい人が出てくるかなと待てるようになった。まだ本を一周目読み終えたところ。繰り返し読んで実践していくと一周目では気付かなかった発見があると思う。今では松下誠さんが私の株の先生。他の無料コラム、動画も参考にしています。 匿名


目が覚めました

損切りできずにずいぶん資金を失ってきた者です。本書の中に「『損 切りしなくても価格はいずれ戻ってくる』と、思うようになる。しかし、この考えは間 違っている。」との断言するような指摘に目が覚めましたし、「損切りはセーフティーネット」との言葉で、これからは損切りできると確信しました。利益が上げられるようになったらまたメールします。 匿名


トレードルールの作り方がわかってきました

以前、セーフリッチのFXに入会して、トレードルールを作る、というのがわからず、1年ほどで退会しました。その後、これだけやれば的なものをいくつかやってみましたが、自分に合わず、今に至ります。今回、「株式投資理論」を読んで、最初の方はやはりトレードルールをどうやって作るのかわかりませんでしたが、読み進めていくうちに、どうやって作るのか、何故自分で作らなければいけないのか、わかってきたような気がします。今、自分で作ったトレードルールで、過去検証、そして実際のトレードを始めました。まだ始めたばかりで利益を伸ばすまでには至っておりませんが、勉強を続けて、利益の上げられるトレーダーを目指します。匿名


体系的に一通り触れられている

自分にとっては知っている知識も多かったですが、つまみ食いで終わってると思えるようノウハウタイプの書籍も多い中、その後のステップアップに必要そうなことが体系的に一通り触れられて(中には一般的には殆ど触れられない項目もありそう)いるように思えました。匿名


長期投資の方が利益が多く生じています

特に「下」が参考になりました。小生、何十年も株式投資を行ってきましたので利益はそれなりに得ています。人に誇れるような売買ルールは持ち合わせていませんが、振り返ると資金管理はきっちりやってきたかなと思います。(当初資金も少なかったから)そして逆張りに徹し出来高にも注目しました。また長期投資(松下先生の待つことになりますか)を基本として来ました。売買記録(平成11年から)によると14勝5敗で3200万の儲けとなっております。現在は長期、短期併用ですがやはり長期投資の方が利益が多く生じています。 匿名


見込みを持てるようになりました

特株については全くの初心者で1年前にスタート。文面にあった通り、売るにも買うにも自信が持てずに全くの勘で勝負していました。利益確定できずに、そのままマイナスになってしまったもの、上がっているからと高値でつかんだもの、少し利益をあげたものと、これまでの自分の軌跡を、理論を読み、反省したところです。その上で現在の手持ちについて、果たしてこのまま持っていていいのかを考えています。まだ「投資理論」をざっと読んだだけで、読み込んでいないのですが、トレンドを見てどのあたりで自分は買ったのか、売ったのかを見直しただけですが、それだけでも自分では少し見えたように感じています。また日々の上がった下がったの一喜一憂ではなく、「あーもう少し様子をみていいんだ」と見込みを持てるようになりました(これが正しいかどうかは?ですが)。
具体的に、どの株をどのくらいの期間の見通しを持って買うのか、どのくらいの利益で確定するのかを、何をもって自分で決めたらいいのかがわかりません。ということで、オンラインプログラム受講を申し込みました。匿名

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる